【マレーシア出張】こんな“フルーツ”食べました! @クアラルンプール


 

マレーシアといえば日本とは気候が異なる地域でもあるので、フルーツを食べてみました。

 

フルーツクイーン

原産地がマレー半島「フルーツのクイーン」と呼ばれる“マンゴスチン”

現在では、フィリピンやタイ、ハワイ、カリブ海諸島や中南米あたりで栽培が行われています。

見た目よりも皮は柔らかく現地の方が手で割って剥いてくれました。

味は見た目だとしっかり濃い味かと思いきや、さっぱりと甘みがありました。

 

また、マンゴスチンがクイーンなのに対して、キングといえば「ドリアン」です。

マンゴスチンと比べて日本でも知っている方が多い果物かと思います。

 

マレーシアの街中には、ドリアンがあらゆるところで売られていて、

初挑戦として「ドリアンアイス」と「ドリアン焼包」を食べました。

 

これも助っ人として携わってくださる現地のプロモーターさんが

買って来てくれて、とても温かい気持ちになりました。ありがとうございます。

 

ドリアンは独特の香りで、部屋の中が匂う感じもありました。

ただ食べてみるとドリアンそのものは皮に匂いがあり、中身にはそこまで匂いがなかったです^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他にもドラゴンフルーツや、コンビ二に置いてある筒に入った小さいリンゴなど

日本ではなかなか目にかからないフルーツを堪能しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぜひマレーシアに行った際は、食べてみて下さい^^